約2年前に元会員から寄贈を受けた、大径木ナラ材の製材を行いました。
今の季節、つるを伸ばし始めたイケマの葉を裏返して見ると、アサギマダラの小さな白い卵、小さい斑模様の幼虫に出会えます。
今の季節、市民の森に限らず、どこの野辺でもムラサキケマンが盛んに咲いています。 今回は、ムラサキケマン(紫華鬘)です。
湿った沢沿いの小径の散策路をグランドカバーのように覆う凄い数の実生 今回は、ウワミズザクラ(上溝桜)です。
今、市民の森は冬休みなので、今年出会った動植物を中心に、それにまつわる話を掲載します。 今回は、ミズタマソウ(水玉草)です。
長野県環境保全研究所の出前講座 「気候変動の現状と将来予測」 講師:同研究所の浜田崇 主任研究員
今、市民の森は冬休みなので、今年出会った動植物を中心に、それにまつわる話を掲載します。 今回は、メジロ(目白)です。
今、市民の森は冬休みなので、今年出会った動植物を中心に、それにまつわる話を掲載します。 今回はヌルデ(白膠木)です。
「森林環境2015」進行する気候変動と森林 第4章 みんなで森の再生 木の駅、森の健康診断
多田多恵子さん(理学博士)を講師に植物の越冬戦略を学ぶということで、フィールド観察をして講義という形式にしてみました。