今、市民の森では!9月
散策路にコナラのドングリが付いた小枝が沢山落ちています。常々、不思議に思っていましたが、オトシブミ科、チョッキリ亜科に属するハイイロチョッキリの仕業であることを知りました。
散策路にコナラのドングリが付いた小枝が沢山落ちています。常々、不思議に思っていましたが、オトシブミ科、チョッキリ亜科に属するハイイロチョッキリの仕業であることを知りました。
今年のテーマは、<使用テキスト>「縄文時代の不思議と謎」山田康弘監修実業之日本社。 今回はパート4 知っておきたい 縄文土器・土偶の秘密を掲載します。
オトギリソウの茎や葉は止血などの民間薬として使われてきました。この草が薬になることを他人に漏らした弟を兄が切り殺したという伝説からこの名がついたそうです。
エコフェスタに本年も参加しました。昨年度に引き続き茅野どんばんにあわせて開催され、当会は、パネル展示と、対面でのまつぼっくりを使ったクラフトコーナーを設けました。
今年のテーマは、<使用テキスト>「縄文時代の不思議と謎」山田康弘監修実業之日本社。 今回はパート3、どこで何が起こっていた? 縄文ニッポンの風土と出来事を掲載します。
昨年に続いて「ちの旅 いきもの探し」を実施しました。8月3日は天候にも恵まれ、2家族計7名(大人2名子供2名と大人1名子供2名)で実施しましたが、8月11日は雨で中止になりました
森を守り伝えていくために、樹木医を講師に招き、市民の森の樹木の種類と生育環境、大径木の健康診断、今後の樹木相の変化と管理方法などを学びます。