10月1日 市民の森 秋の観察会 参加者募集
暑い夏も終盤となり秋は植物のタネが観察できる季節。多田多恵子さん(理学博士)を講師に迎えてタネの工夫と戦略をフィールド観察と、講義で学びます。
暑い夏も終盤となり秋は植物のタネが観察できる季節。多田多恵子さん(理学博士)を講師に迎えてタネの工夫と戦略をフィールド観察と、講義で学びます。
大人も子供も、みんなで森を楽しみましょう。木の香りを嗅ぎながら鉛筆削りは如何?森で飲む、コーヒーは格別です!
ふらっと、好きな時間に来て、好きな体験に参加できます。
茅野市「市民の森」の間伐材のコナラ(炭材)、アカマツ(燃材)を活用した炭焼き体験講習会です。炭焼きに関心をお持ちの方、初体験の方などお気軽にご参加ください。
江戸時代の中期から後期にかけて、諏訪地域の水不足を解決するため15の堰開削に尽力した坂本養川。現在も利用されている堰の仕組みを学びます。
市民の森を草花の観察をしながら散策し、食べられるもの、毒のあるものなどの特徴を学びます。そして山菜の天ぷらなど春の恵みを味わいます。
市民の森をガイドブック片手に散策しながら、年間を通して動植物を観察・記録します。
1回のみの参加も受け付けています。