4月14日~11月10日 市民の森 月例観察会 参加者募集
市民の森を月例観察でガイドブック片手に散策しながら、4月から11月まで動植物を観察・記録します。
1回のみの参加も受け付けています。
市民の森を月例観察でガイドブック片手に散策しながら、4月から11月まで動植物を観察・記録します。
1回のみの参加も受け付けています。
森を守り伝えていくために、樹木医を講師に招き、市民の森の樹木の種類と生育環境、大径木の健康診断、今後の樹木相の変化と管理方法などを学びます。
盛口満著 「となりの地衣類」~地味で身近なふしぎの菌類ウオッチング~をテキストに地衣類について学習します。
里山を活用して維持していくために、信州大学の出前講座「木材生産だけじゃない! 市町村の森林資源を活かす」を講演いただき、現代の里山の役割、あり方、保全方法を探ります。
チェーンソーと薪わり機の安全な操作方法を学び、「市民の森」吉田山の伐採材で薪づくりを体験します。
今回は趣向を変えて、皆んなで集まって新年会を兼ねて世間話などしながら楽しく各自好きなクラフト小物作りをしましょう。